仕事でのお悩みはありますか?

ビジネスでこんな思いを感じることはありませんか?

・新たな顧客を増やしたい
・良いサービスがあるので更に売っていきたい
・薄利多売の部分を変えていきたい
・押し売り営業は苦手、もしくはしたくない

もし一つでも当てはまることがありましたら、弊社がお力になれます。
というのも、上にあげた項目は国からの仕事、お役所、地方自治体からの仕事の特徴ととても相性がいいからです。
ちなみに国やお役所との仕事は官公庁ビジネスと呼ばれており、上手くいっている会社は黙って大事な顧客であるお国、お役所との仕事を受注し続けます。
自分から競合を増やすことは普通に考えてもしませんから、当たり前のことですね。

お国お役所が企業に発注している仕事

官公庁ビジネスで飛び交う案件内容は本当に多岐にわたります。

・工事(いわゆる公共工事)
・物品(物を買う)
・役務(サービス・ソフト事業を委託する)

オススメの仕事は量もここ数年増えてきている役務(えきむ)です!

例えばこのようなものが発注されています。
人材派遣、コールセンター、印刷、警備、清掃、システム開発、調査、研修、パンフレット作成、Webサイト作成、イベント企画、リース、婚活、観光動画、その他地域のためのソフト事業etc…

取り扱われているサービスで、役務に当てはまりそうなものがありましたら
ぜひ一度ご相談ください。「こんな仕事は入札できる?」というご質問もお待ちしております。

お国お役所との仕事のメリット・デメリット

~メリット~

1.公平・公正・透明に発注先を選定するルールで臨める
2.一度実績を作り、信用を勝ち取るとリピート率が高い
3.「入金遅滞」「未回収」「貸し倒れ」などの心配がない
4.社会的信用とブランド力の向上
5.案件獲得の秘訣が、全てのジャンルにおいて共通している

~デメリット~

1.多少の確定している出費(初期費用3万円弱、証明書の登録費用)
2.申請作業がわかりにくい(方法はレクチャーします)
3.仕事を楽して手抜きする人には不向き(真面目な人に向いてます)

こんな会社に向いています

@公平・公正・平等が好き
@お客様に喜ばれることが仕事のやりがい
@年間を通してビジネスを回す力がある状態
@社会的信用とブランド力向上を狙っている
@ゲームの攻略本を使って、ゲームをすることが好きだった経営者
@ゲームの攻略本は使わず、ゲームをやり倒し自分が歩く攻略本になっていたプレイヤー
@紙媒体、活字が好き
@新しいことに挑戦したい
@リサーチが好き、得意
@相手の話を寄り添って聞ける人
@真面目に仕事をしている人

以上のどれかに当てはまる会社の方、団体の方、フリーランスの方にはオススメです。

いろいろな呼び名の解説

お国お役所との仕事は一般に官公庁ビジネスと言われております。
公(おおやけ)の文書では官公需(かんこうじゅ)という名で「国等または地方公共団体が、発注者以外の企業などとの、物品の購入、役務の提供や工事の請負契約」を指します。
つまりは国や自治体が結ぶ、民間企業との仕事の契約です。

お国お役所は、仕事の営業する前に、仕事を頼むための予算を確保しているお客様

地方公共団体は中小企業に向けて年間、約10兆円もの予算を組んでいます。
大企業向けの予算も合わせると13兆円。
内閣府や厚生省など、国の民間への発注するための予算は役8兆円です。
国が民間企業に依頼する場合は、企業の規模によって案件を分けて募集しています。

つまり、中小企業から見たお国お役所は、とても有望な見込み顧客だと言えるのではないでしょうか。

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