プロフィール

橋本千絵

公務員のような真面目な努力家の父と、独自の世界観を持つ元敏腕キャリアウーマンだった母の間に生まれる。3人姉弟の次女。10代~20代の頃に自身が不器用人間なため、仕事&私生活ともに苦労した経験から、良い人や愚直な人、光るものを持つ企業の味方でありたいと思うようになる。

情報収集、研究、実験が趣味。男女関係の心理を研究しカップリングに活用したいと思い立ち、合コンを2,000回主催していた経験あり。

少子化対策に対して国と連携した動きができないか模索している時、長年に渡って地方自治体からの仕事を受注するコンサルをしていた師と出会う。
お国から仕事をもらうにあたり、企業との仕事のもらい方との違いに興味が湧いて今に至る。仕事を受注する上で重要なことは相手の立場に立つということは、自治体や内閣府などから仕事をもらう時も共通であり、並行して一般企業との違いに奥深さとやりがいを感じている。

自治体からの仕事を受注する企業が偏っている現状と、自治体側は中小企業や個人事業主の新たな提携先を探していることを知る。自身の光が当たっていないけれど光るものを持った会社好きということとリンクし、国や自治体からの仕事を撮るのに苦戦している企業や、入札などの仕事の受注ルートをそもそも知らない企業との架け橋になろうと活動中。

お問い合わせ